RF回路グループ
◆スケーラブル、広帯域化、低電力化RF集積回路の研究
RFトランシーバのスケーラブル化、広帯域化、低電力化を可能にするために、低雑音増幅回路、パワーアンプ、PLL、変復調回路などのRF CMOS集積回路技術を180nm〜40nm技術で設計・試作・評価する。今後これらの技術を統合し、ナノコミュニケーターの実現も目指す。
400MHz-60GHzスケーラブル・広帯域・低電力な究極の無線回路を目指す!
・2014年12月
・MWE part2
・2014年12月
・MWE part1
・2014年11月
・TJMW
・2014年01月
・STARCシンポ part3
・2014年01月
・STARCシンポ part2
・2014年01月
・STARCシンポ part1
・2014年01月
・ASP-DAC UDC part2
・2014年01月
・ASP-DAC UDC part1
・2013年09月 @福岡
・SSDM
・2013年09月 @京都
・第74回応用物理学会秋季学術講演会
・2013年06月 @Seattle, US
・RFIC
・2013年05月 @北九州
・LSIとシステムのワークショップ part3
・2013年05月 @北九州
・LSIとシステムのワークショップ part2
・2013年05月 @北九州
・LSIとシステムのワークショップ part1
・2013年04月 @台湾
・VLSI_DAT
・2013年01月 @新横浜
・STARCシンポ part2
・2013年01月 @新横浜
・STARCシンポ part1
・2012年12月 @台湾
・APCCAS
・2012年11月 @パシフィコ横浜
・MWE part2
・2012年11月 @パシフィコ横浜
・MWE part1
・2012年06月 @カナダ
・RFIC
・2012年5月 @北九州
・LSIとシステムのワークショップ part1
・2012年5月 @北九州
・LSIとシステムのワークショップ part2
・2012年02月 @新横浜国際ホテル
・STRACシンポジウム part1
・2012年02月 @新横浜国際ホテル
・STRACシンポジウム part2
・2011年5月17日 @北九州
・LSIとシステムのワークショップ
・2010年12月8日 @パシフィコ横浜
・Microwave Exhibition (MWE) 2010
・2009年10月 @仙台
・International Conference on Solid State Devices and Materials (SSDM) 2009
・2009年10月 @アルゼンチン Bariloche
・The Argentine School of Micro-Nanoelectronics, Technology and Applications (EAMTA) 2009
・2009年08月 @新横浜
・STARCシンポジウム
・2009年07月 @東工大
・集積化MEMS技術研究ワークショップ
・2009年01月 @東大
・財満 特定領域研究 成果報告会
・2008年11月26-28日 @パシフィコ横浜
・MWE 2008
・2008年07月16日
・STARCシンポジウム
・2008年06月
・JPCA part1
・2008年06月
・JPCA part2
・2008年01月22日 @韓国 ソウル
・Asia and South Pacific Design Automation Conference
・2007年9月3日
・STARCシンポジウム part1 @大阪
・2007年9月3日
・STARCシンポジウム part2 @大阪
・2007年9月3日
・STARCシンポジウム @大阪
・2007年9月3日
・STARCシンポジウム @大阪
・2007年6月
・SCOPE成果発表会 part1 @ 東京
・2007年6月
・SCOPE成果発表会 part2 @ 東京
・2007年2月11-15日 @San Francisco, CA
・IEEE International Solid-State Circuits Conference
・2006年12月12-15日 @パシフィコ横浜
・MWE 2006
・2006年11月28日
・システムLSIワークショップ
・2006年11月13-15日 @中国 杭州
・IEEE Asian Solid-State Circuits Conference, Student Design Contest
・2006年9月 @新横浜
・STARCシンポジウム2006
・2006年1月 part1 @アメリカ サンディエゴ
・IEEE Topical Meeting on Silicon Monolithic Integrated Circuits in RF Systems
・2006年1月 part2 @アメリカ サンディエゴ
・IEEE Topical Meeting on Silicon Monolithic Integrated Circuits in RF Systems
・2005年12月9日 @東京工業大学
・The 2nd IEEE Tokyo Student Workshop, ED-01, p. 13
・2005年12月9日 @東京工業大学
・The 2nd IEEE Tokyo Student Workshop, ED-09, p. 14
・2005年11月9-11日 @横浜
・MWE2005説明用
・2005年11月28-30日 @北九州
・電子情報通信学会 システムLSIワークショップ, pp. 247-250,
・2005年10月4-6日 @フランス パリ
・IEEE MTT-S European Microwave Conference, pp.1947-1950
・2005年9月12-15日 @神戸
・International Conference on Solid State Devices and Materials, pp.652-653
・2005年8月23-24日 @湯河原
・VDEC LSIデザイナーフォーラム
・2005年7月29日 @横須賀
・電子情報通信学会 ソフトウェア無線研究会, pp.97-103
・2005年2月15日 @東京工業大学
・IEEE Tokyo Student Workshop, JC-2
・2004年10月 part1
・研究室説明用ポスター
・2004年10月 part2
・研究室説明用ポスター
・2004年4月
・研究室説明用ポスター
・2003年11月25-27日 @北九州
・電子情報通信学会 システムLSIワークショップ, pp.243-246
・2003年10月
・研究室説明用ポスター

MEMSグループ
(準備中)

in-vivoグループ
◆人体内外の無線通信を可能とするin-vivo無線通信チップの設計
無線通信による低侵襲かつ高精度な口腔内pHセンシングシステムを開発する
・2010年7月9日 @島根
・第2回集積化MEMS技術研究ワークショップ
・2008年11月26-28日 @パシフィコ横浜
・MWE 2008
・2007年12月7日 @東京工業大学
・The 4th IEEE Tokyo Young Researchers Workshop
・2006年10月
・研究室説明用ポスター
・2006年9月28-29日 @高知
・VDECデザイナーフォーラム
・2004年10月
・研究室説明用ポスター
・2004年4月
・研究室説明用ポスター
・2003年10月
・研究室説明用ポスター

伝送線路グループ
◆LSI多層配線におけるGHz帯RF集積回路技術の研究
高速信号処理ULSIに必要とされるGHz信号伝送を実現するマイクロ・ペア線構造ワイドバンド多層配線の研究を行っている。
高速バスラインチップ搭載GHz高速信号処理ULSIの開発を目指す。
オンチップ単線で、40Gbpsの超高速伝送線路の実現を目指す。
・2011年5月17日 @北九州
・LSIとシステムのワークショップ
・2009年10月 @東京工業大学
・グローバルCOEシンポジウム
・2009年08月 @トルコ Antalya
・19th European Conference on Circuit Theory and Design (ECCTD)
・2008年11月26-28日 @パシフィコ横浜
・MWE 2008
・2008年10月 @米国 Sanjose
・17th Conference on Electrical Performance of Electronic Packaging (EPEP)
・2008年05月 @フランス Avignon
・12st Workshop on Signal Propagation on Interconnects (SPI)
・2008年01月22日 @韓国 ソウル
・Asia and South Pacific Design Automation Conference
・2007年09月17日 @北海道
・VDECデザイナーフォーラム
・2007年09月17日 @北海道
・VDECデザイナーフォーラム
・2007年01月24日 @横浜
・Asia and South Pacific Design Automation Conference
・2006年12月22日 @MIRAIプロジェクト成果報告会・先導研究の紹介
・Introduction of Leading Research, MIRAI Project
・2006年12月12-15日 @パシフィコ横浜
・MWE 2006
・2006年11月13-15日 @中国 杭州
・IEEE Asian Solid-State Circuits Conference, Student Design Contest
・2006年10月17日-19日 @San Diego
・Advanced Metalization Conference
・2006年9月28-29日 @高知
・VDECデザイナーフォーラム
・2006年5月9-12日 @ドイツ ベルリン
・IEEE Workshop on Signal Propagation on Interconnects
・2005年12月9日 @東京工業大学
・The 2nd IEEE Tokyo Student Workshop, ED-06, p. 14
・2005年12月9日 @東京工業大学
・The 2nd IEEE Tokyo Student Workshop, ED-10, p. 15
・2005年11月9-11日 @横浜
・MWE2005説明用
・2005年11月1-3日 @台湾 新竹
・IEEE Asian Solid-State Circuits Conference, pp. 417-420
・2005年9月12-16日 @フランス グルノーブル
・Circuit Exhibition of European Solid-State Device Research Conference and European Solid-State Circuits Conference, Poster 26
・2005年9月8-9日 part1 @大阪
・STARCシンポジウム
・2005年9月8-9日 part2 @大阪
・STARCシンポジウム
・2005年8月23-24日 @湯河原
・VDEC LSIデザイナーフォーラム
・2004年10月 part1
・研究室説明用ポスター
・2004年10月 part2
・研究室説明用ポスター
・2004年4月
・研究室説明用ポスター
・2004年4月
・研究室説明用ポスター
・2003年10月
・研究室説明用ポスター
・2003年9月29日-10月1日 @東京大学
・Advanced Metallization Conference 2003: 13th Asian Sesstion, pp. 56-57

配線長分布グループ
◆マイクロプロセッサ・システムLSIの性能評価・予測の研究
配線長分布に基づいて統計論的にマイクロプロセッサ・システムLSIにおける配線設計の指針を構築する。
◆ネットワークオンチップの研究
LSI内にパケット通信ネットワークを構築することにより、階層型システムオンチップ(SoC)を設計するための研究を行う。物理設計・シグナルインティグリティの立場から、高速性かつ低消費電力性を兼ね備えたネットワークオンチップのアーキテクチャを検討している。
・2005年9月8-9日 @大阪
・STARCシンポジウム
・2005年5月11-12日 @アメリカ フロリダ
・IEEE Computer Society Annual Symposium on VLSI, pp.276-277
・2005年1月27-28 @横浜
・EDS Fair
・2004年10月 part1
・研究室説明用ポスター
・2004年10月 part2
・研究室説明用ポスター
・2004年4月
・研究室説明用ポスター
・2003年10月
・研究室説明用ポスター
・2003年6月2-4日 @アメリカ サンフランシスコ
・IEEE International Interconnect Technology Conference, pp. 60-62

CADグループ
◆ナノメータスケール世代のLSI設計技術の研究
統計的手法に基づいてLSI回路特性を解析し、また最適化する技術を実現する
特性ばらつきに対応できるLSIの信号・電源品質設計技術を実現する
・2008年11月26-28日 @パシフィコ横浜
・MWE 2008
・2008年10月 @米国 Sanjose
・17th Conference on Electrical Performance of Electronic Packaging (EPEP)
・2007年9月
・VDECデザイナーフォーラム
・2007年9月
・STARCシンポジウム
・2007年3月
・Great Lakes Symposium on VLSI
・2006年11月
・システムLSIワークショップ
・2006年9月
・VDECデザイナーフォーラム
・2006年9月
・VDECデザイナーフォーラム

AL-CVDグループ
・2003年10月
・研究室説明用ポスター